2金10:00日本語ミサ4日8:00
10:30英語朗読ミサ
日本語ミサ(ア行~サ行)9金10:00日本語ミサ11日8:00
10:30英語朗読ミサ
日本語ミサ(タ行~ワ行)16金10:00日本語ミサ18日8:00
10:30英語朗読ミサ(司式Fr.ブライアン)
日本語ミサ(ア行~サ行)、敬老の祝福23金10:00日本語ミサ25日8:00
10:30英語朗読ミサ
日本語ミサ(タ行~ワ行)、敬老の祝福30金10:00日本語ミサ

教会だより4月号においてお願いをしてきた募金額と国際部で集めた募金額とを合わせた326,000円をカリタスさいたまに送金しました。皆様のご協力、ありがとうございました。残念なことにウクライナへの軍事進攻は5カ月経過後も先行きが見通せない状況にあり、今後とも人道支援の募金を継続していくことにしております。募金の封筒を聖堂内に置いておきますので、皆様のご協力をよろしくお願いします。

教会だより8月号でもお知らせしましたが、コロナ感染の“第7波”が衰えを見せていない状況で、当分の間、ミサ中におけるコロナ感染を予防するために、下記の要領で日本語ミサを実施するように考えていますので、皆様のご協力をお願い致します。

➀聖堂およびザビエルホール特に、現況ではザビエルホールが「密」になりがちであるので、以下のとおり定員の厳守を徹底する。

・聖堂……長椅子40名+補助椅子10名=50名

・ザビエルホール……30名(ミサ参加者は聖堂内の椅子を優先して利用願います)

・出席者が以上計80名を越えた場合、玄関前に補助椅子を並べて対応する。

②ミサ参加者はザビエルホール入口で体温の測定、アルコール消毒を済ませたのち(ミサ前は聖堂正面の扉からの出入堂は不可)、聖堂内の空席から順次着席すること。

③受付係の担当者を配置して、ミサ参加者数の把握などを行う。

④聖堂内およびザビエルホールの換気などについて、より厳格な対応を心掛ける。

* 第1&3週の日本語ミサは(ア~サ行)の信徒、第2&4週の ...

日本司教団は、新しい式文によるミサを2022年11月27日(待降節第1主日)から実施することを決定しています。つくば教会において、新しい式文によるミサを同じ日から実施することになります。

上記に伴い、新しいミサ式次第の含まれている「祈りの手帳 三訂版」(発行:ドンボスコ社)が10月初めに入荷しますので、ホーリーコーナーでお買い求めください。(送料込¥470)

  コロナ感染防止の観点から、ミサ参加時に受付において従来実施していた参加者名および連絡先の記入は不要とし、検温&アルコール消毒とミサ参加人数の確認のみを受付で行うことに変更致します。

信徒総会でも報告したように、コロナ禍でミサの回数の減少、参加者の人数制限に伴い、ミサ献金額は大幅に減少し、小教区決算報告では2年続けて約190万円の赤字となりました。司教様の承認も頂いて金曜日のミサにおいてもミサ献金を集めることになりました。

なお、ミサ献金について先月の教会だよりでは、日本語ミサにおいて棒付の献金カゴを回すことをお知らせしましたが、これを取りやめ、従来通り受付に献金カゴを置きますので、受付時あるいはミサ後に無理のない範囲で献金にご協力いただければ幸いです。

小教区の財政状態をご理解の上、無理のない範囲で皆様のご協力を宜しくお願い申し上げます。

2021年度の信徒総会は1月23日(日)10時半の日本語ミサ後、11時半から開催する予定でしたが、さいたま教区のコロナ感染拡大に伴う第21次対応により、今年の信徒総会も中止となりました。しかしながら、2021年度の各種報告ならびに2022年度の各種計画案と信徒会新役員の承認を得ることが必要であることから、信徒総会資料(案)を教会聖堂で受け取るかメールによる配信によって内容をご検討いただき、1月30日までにご意見を聖堂入口の献金箱に書面でいただくか、教会のgmailアドレスにメールで送信していただくことに致しました。

総会資料(案)に対して期日までに書面およびメールによるご意見がありませんでしたので、原案は承認されたものとして、今年度の予算計画および事業計画に沿った活動を実施することに致します。新型コロナ感染の影響が今暫く続くと思いますが、役員会としては、皆様のご協力を戴きながらこの困難な時期を乗り切っていきたいと考えております。

司祭からのメッセージ、信徒会よりのお知らせ、行事予定表などを掲載して毎月発行しています。